産後骨盤矯正ブログ

なぜ30代に腰痛が増えるのか

  • 2015年05月05日
  • |カテゴリー: ブログ
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こんにちは。
大阪市の整体院 リボディ魚住の院長 魚住行弘です。
腰痛って、慢性化しやすいですよね。
一度痛めると、そのあと何度もなりやすい疾患です。
ぎっくり腰も一度やるとそのあとは何度もなるので
戦々恐々としている人もいっぱいいます。
なぜ腰ばかりそんなに痛めてしまうのでしょうか。
それは、腰から上の部分の重さがすべてかかってくるからです。
まっすぐ立った状態ではそこまでないのですが
中腰になった時、前かがみになった時などは
腰に通常の3から4倍の負荷がかかっています。
そのような動作が多い人ほど、腰痛になりやすいんですね。
中腰、前かがみ・・・これって子育て中にはかなり増える姿勢ではないでしょうか。
30代になるとぎっくり腰になりやすい、というのは
筋力の低下も関係していますが、子育て中の人が多い、というのも関係してくるのです。
特に産後のお母さんは、骨盤のゆがみが関係していることもありますので
骨盤矯正にトライしてみるのもオススメです。
大阪市の整体院、リボディ魚住では
産後1カ月からの骨盤矯正をお勧めしています。
慢性的な腰痛にお悩みの方は、整体で体のゆがみチェックをしませんか。
完全予約制、保育士常駐なので、お子様連れでも気兼ねなく来ていただけますよ。

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