産後骨盤矯正ブログ

泉佐野から通院される慢性的な腰痛の患者さん

  • 2015年11月28日
  • |カテゴリー: ブログ
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泉佐野から通院される慢性的な腰痛の患者さん

こんにちは。
大阪市の保育士のいる腰痛専門整体院
リボディ魚住の院長 魚住行弘です。
今日は「泉佐野から通院される
慢性的な腰痛の患者さん」
という記事です。

 

 

慢性的な腰痛の時に気になるのは、
・このままだったらヘルニアになるの?
・特に原因はわからない
・長い間、腰に負担がかかったのかな
・この前、冷えたからかな

 

 

と、原因を考える腰痛のママさんが多くいます。
慢性的な腰痛がどのようになっているのかを
解説していきたいと思います。

 

 

なぜこれを説明するかと言うと、
長期間にわたって腰の調子が悪いので、
何が良くて何が悪いのかがわからなくなっています。

 

 

目次

 

 

実際の慢性腰痛の患者さん

この患者さんは1年ほど前に来られました。
その時の症状はこれでした。
慢性腰痛の部分をご覧ください。
http://rebodyuozumi.com/comments/

 

 

介護のお仕事をされている女性です。
毎朝起きると、疲労が残ったまま。
首から背中にかけてのコリ。
寝ている間に何度も起きる。

 

 

自分の立ち位置わかっていますか

午前中から腰痛があるものの、
仕事終わりが近づくと腰痛で立っているのやっと。
それが嫌なのでコルセットを巻いていた。

 

 

慢性的に腰痛や肩こりがある方は、
自分の立ち位置がわからないようになっています。
言うならばずっと痛いので何がいい状態で、
どうなるとダメなのか?
整体を始める前にこれをはっきりさせました。

 

どうしたら体は壊れるのか

 

まずは週1の頻度での整体です。
これを2ヶ月行いました。
8割の症状は取れました。
その後は月に1回の頻度で整体をしています。

 

 

今でも大切にしていることがあります。
それは、「どうしたら体は壊れるか」

 

 

体のサインを見逃さないようにしてもらってます。
そうでないとまた同じ失敗をしちゃうので。

 

 

保育士に自分の子供を預けて、
安心する環境でヘルニアの治療をしたい人は、
一度ご相談ください。

 

 

今日はここまでです。
ありがとうございました。
ご予約の方はこちらから。
もしくは06-6763-2677まで。

 

 

保育士のいる腰痛専門整体院
リボディ魚住 院長 魚住行弘

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