産後骨盤矯正ブログ

京都からの通院するヘルニアの患者さん

  • 2015年11月27日
  • |カテゴリー: ブログ
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京都からの通院するヘルニアの患者さん

こんにちは。
大阪市の保育士のいる腰痛専門整体院
リボディ魚住の院長 魚住行弘です。
今日は「京都からの通院する
ヘルニアの患者さん」
という記事です。

 

 

ヘルニアの時に気になるのは、
・このままだったらヘルニアになるの?
・病院でヘルニアと診断された
・リハビリに行っているけど…
・しびれがだんだんきつくなっている

 

 

と、原因を考える腰痛のママさんが多くいます。
ヘルニアがどのようになっているのかを
解説していきたいと思います。

 

 

なぜこれを説明するかと言うと、
「リボディには京都からくる価値」があるからです。

 

 

目次

 

 

実際に京都から来るヘルニアの患者さん

この患者さんは3ヶ月前に来られました。
その時の症状はこれでした。
椎間板ヘルニアの部分をご覧ください。
http://rebodyuozumi.com/comments/

 

 

車に少し乗ると太ももの裏が痛くなる。
太ももが痛くなると休み休みしか歩けない。
デスクワークでも腰痛が出て我慢できずに立つ。
寝ていると腰が痛くて眠れない。

 

 

やった時だけマシだった

こんな状態で腰痛や痺れを、
1年ほど我慢されていたようです。
整形外科に行ってヘルニアの診断。

 

 

怖いので違う病院に行き、そこではリハビリを受け、
会社の同僚からの紹介でヨガに行ったり、
ホットペッパーで見つけたマッサージに、
行ったりしたそうです。

 

 

でもそれらをしても腰痛が、
「やった時だけ少しマシかな?」
って感じだったそうです。
それでもやらないよりマシだから、
必死に通ったそうです。

 

 

最初はやった分だけマシと感じたものも、
だんだんひどくなってきたら、
そのマシという感覚も無くなったようです。

 

最終的には○○に頼る

 

最終的にネットで検索しまくったそうです。
それでリボディのホームページを見つけて読んでいると、
「女性専門か、、、整体を受けてみたい」となったそうです。

 

 

京都からは電車で片道1時間でしたが、
週に1回通院され見事にヘルニアの腰痛、
しびれは無くなりました。
デスクワークの姿勢や歩きかたなどを
必死に改善した成果です。

 

 

保育士に自分の子供を預けて、
安心する環境でヘルニアの治療をしたい人は、
一度ご相談ください。

 

 

今日はここまでです。
ありがとうございました。
ご予約の方はこちらから。
もしくは06-6763-2677まで。

 

 

保育士のいる腰痛専門整体院
リボディ魚住 院長 魚住行弘

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