産後骨盤矯正ブログ

腰痛治療の違い

  • 2015年11月26日
  • |カテゴリー: ブログ
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腰痛治療の違い

こんにちは。
大阪市の保育士のいる腰痛専門整体院
リボディ魚住の院長 魚住行弘です。
今日は「腰痛治療の違い」
という記事です。

 

 

腰痛の時に産後のママさんが気になるのは、
・このままだったらヘルニアになるの?
・病院に行ったけど治療はなかった
・リハビリに行っているけど特に変化ない
・しびれ、痛みがだんだんきつくなっている

 

 

という腰痛のママさんが多くいます。
腰痛の治療がどのようなものなのかを
解説していきたいと思います。

 

 

なぜこれを説明するかと言うと、
「腰痛の治療なんてどれも同じ」
と思っている人が多いからです。

 

 

目次

 

 

腰痛の治療って…

腰痛の治療と一口に言ってもいろいろあります。

 

 

シップ
電気治療
温熱治療
リハビリ
注射
 

 

マッサージ
牽引治療
マシントレーニング
ヨガ
ピラティス
 

 

気功
鍼灸治療
鎮痛薬
ストレッチ
カイロプラクティック
 

 

整体
骨盤矯正

 

 

ざっとあげただけでもこれだけあります。
こんなにあるんやな、、、
そりゃこれだけあったらわからんわ(笑)
って感じですね。

 

 

方法はなんでもいい

何が言いたいかと言うと、
腰痛が改善されて健康になるのなら

 

 

「どれでもいいやん」

 

 

本当にその通りです。
治ればいいんですよ。
じゃあ「治る」って言いますけど、
その治るってのはどんな状態??ってことです。

 

 

これが人によって違いますね。
例えば今の痛いのだけ取れたらいいわ、って人。
再発しないように完璧に治したい人。
いい状態をキープしたい人。

 

 

だからリボディ魚住では
どういう状態になりたいのかを最初に聞きます。

 

 

最終的にどうなりたいか

 

とりあえず今の痛みなのか、再発させないのか、
メンテナンスをしていきたいのか?
方向性がわからないと、
何を提供したらいいのかわかりません。

 

 

これだけ多くの腰痛治療の方法があります。
目的に応じて選ぶ必要があります。
そうしないと、満足いく結果に結びつきません。

 

 

保育士に自分の子供を預けて、
安心する環境で腰痛の治療をしたい人は、
一度ご相談ください。

 

 

今日はここまでです。
ありがとうございました。
ご予約の方はこちらから。
もしくは06-6763-2677まで。

 

 

保育士のいる腰痛専門整体院
リボディ魚住 院長 魚住行弘

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