産後骨盤矯正ブログ

良くする因子が少ないから腰痛が改善しない

  • 2015年11月25日
  • |カテゴリー: ブログ
  • |コメント: コメントはありません。

良くする因子が少ないから腰痛が改善しない

こんにちは。
大阪市の保育士のいる腰痛専門整体院
リボディ魚住の院長 魚住行弘です。
今日は「良くする因子が少ないから腰痛が改善しない」
という記事です。

 

 

腰痛の時に産後のママさんが気になるのは、
・何をしていても腰が痛い
・病院に行っても解決しない
・マッサージでは根本的に解決できない
・しびれ、痛みがだんだんきつくなっている

 

 

という腰痛のママさんが多くいます。
腰痛を解決する時にどんな要素が必要なのかを
解説していきたいと思います。

 

 

なぜこれを説明するかと言うと、
良かれと思って何かをしている人がいます。
でも逆に何もしていない。
何もする気もないのにいい結果を、
求めようとしている人が少数ですがいるからです。

 

 

目次

 

 

腰痛治療の技術が悪いの?

そういう方はほとんど腰痛が改善しない人たちです。
そして腰痛が改善しないのを人のせいにしています。

 

 

「技術が悪いから」

 

 

ちょっと立ち止まって、少し考えましょう。
何もせずに改善するレベルなら、
おそらく様子を見るというレベルで
その腰痛は改善していたでしょう。

 

 

あなたに何が足りないのか?

一旦、様子を見てそれでも改善しないから、
病院や整骨院、整体などの
次の手段を探したわけですよね?
ということは積極的に治す要素を入れていかないと、
その状態の腰痛は改善しないというわけです。

 

 

何もしなくて腰痛が改善するなら、
自宅で寝ていても改善すると思います。
リボディ魚住ではハッキリとお伝えします。
あなたに何が足りないのか?

 

 

知らないといけない条件

 

使い方なのか?
体をいたわる気持ちなのか?
健康を維持するための時間なのか?

 

 

これを知らない状態で何かをしても、
人任せの状態で結果も良くないでしょう。
どうせするならハッキリした状態で、
健康のためになることをしていきましょう。

 

 

保育士に自分の子供を預けて、
安心する環境で腰痛の治療をしたい人は、
一度ご相談ください。

 

 

今日はここまでです。
ありがとうございました。
ご予約の方はこちらから。
もしくは06-6763-2677まで。

 

 

保育士のいる腰痛専門整体院
リボディ魚住 院長 魚住行弘

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