産後骨盤矯正ブログ

こんな腰痛の患者さんはお断りです

  • 2015年11月09日
  • |カテゴリー: ブログ
  • |コメント: コメントはありません。

こんな腰痛の患者さんはお断りです

こんにちは。
大阪市の保育士がいる骨盤矯正サロン
リボディ魚住の魚住行弘です。

 

 

今日は「こんな腰痛の患者さんはお断りです」というお話です。
患者さんからよくある質問です。
だから今回の話題にしてみました。

 

 

産後の腰痛で多いのは、
・抱っこ紐で歩くと腰が痛い。
・立ち上がる時に腰が痛い。
・朝起きると腰が痛む。
・夕方になると腰痛が強くなる。

 

 

と産後の腰痛がチラホラ出ている
産後のママさんが多くいます。
そこで産後のママさんの腰痛を解消するために、
解説していきたいと思います。

 

 

目次

 

お断りの基準がある理由

なぜこれを説明するかと言うと、
腰痛で困っている、だから整体院に行くって人が
多いと思いますが、私は全員を整体しないからです。

 

 

誤解しないでください。
どういうことかというと、
「こんな腰痛の患者さんはお断り」
ていうルールがあるんです。
これは既存の患者さんを守るためです。

 

 

スーパー銭湯なんかと同じですよね。
刺青やタトゥーはお断りですね。
それと同じです。
やはり他のお客さんの迷惑と考えられることは、
お店側が勇気をもって伝えるべきだと思います。

 

 

具体的にはこんな患者さんはお断りです

 

腰痛を治したいけど、月に1回しか来れない。
腰痛を治したいけど、お金がない。
腰痛を治したいけど、約束を守れない。

 

 

このような人はどうなるか?
結論、人に迷惑をかけます。

 

 

例えば、時間に整体の予約時間に遅れる。
例えば、平気で当日キャンセルする。
例えば、満足いくほど改善しない。

 

 

産後の腰痛のプロなので…

私は腰痛のプロです。
腰痛に関しては絶対に、
患者さんよりは知っています。
知っていないといけません。

 

 

その私が必要な時間、お金、考え方を言うのです。
必要な要素がないと結果なんて出ません。
当たり前です。
もっと簡単に結果が出るところがあるなら、
そちらをオススメします。

 

 

そうなることがわかっているので、
この3つの条件に該当する腰痛の患者さんは、
リボディ魚住ではお断りします。
必死に腰痛を改善しようとする、
既存の患者さんのご迷惑になりますので。

 

 

産後の育児を助けるいろんなグッズ。
デメリットとメリットが必ずあります。
それらがあなたの生活にフィットしているか?
友達が良くてもあなたにはフィットしないかも。
だって子供の大きさやあなたの身長、
兄弟のあるなしなど産後の環境はさまざまですからね。

 

 

骨盤矯正をするとこんなメリットがあります。
例えば、産前に履けていたズポン。
産後は履けなくなるというのがお決まりです。
しかもほとんどの産後の女性が体重は元に戻った。
でもズボンが履けないというお悩みを持たれています。

 

 

骨盤のまわりがパンパン。
ズボンのボタンが閉まらない。
太ももの付け根のところで引っかかる。
でもご安心ください。
骨盤矯正をすると履けるようになります。

 

 

もしあなたのお友達などがご存知なければ、
教えてあげてください。

 

 

保育士に自分の子供を預けて、
安心する環境で産後の骨盤を整えたい人は、
一度ご相談ください。

 

 

今日はここまでです。
ありがとうございました。

 

 

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保育士のいる骨盤矯正整体院
リボディ魚住 院長 魚住行弘

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