産後骨盤矯正ブログ

ヘルニアで手術をする時とは?

  • 2015年11月06日
  • |カテゴリー: ブログ
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こんにちは。
リボディ魚住の院長 魚住行弘です。
今日は「ヘルニアで手術をする時とは?」についてご説明します。

なぜこれを説明するかと言うと、
ヘルニア=手術という方程式?公式??
みたいに思っている人が多いからです。

MRIでヘルニアになっていた。
レントゲンでヘルニアになりかけている。
ヘルニアみたいに足がしびれている。
ヘルニアだから手術をしないといけない。

こんな方が多いと思います。
安心してください。
「手術をしなくていい方法」があります。
それは骨盤矯正による整体です。

私の整体院であるリボディ魚住では
骨盤矯正によってヘルニアが改善した、
ヘルニアの痛みがなくなった、
ヘルニアのしびれが取れた、という人が多いのです。

もちろん整体だけでは改善できません。
きっちりとした生活習慣の改善が必要です。
ヘルニアはこの生活習慣を改善することで、
驚くような結果になります。

5分歩くとしびれで歩けなかったのが、
1時間以上歩ける。
初診の時に腰痛で座れなかったのに、
正しい座り方を覚えて頂き、
2回目には座れるようになる。
こんな結果は当たり前です。

ですので、手術をすると決める前に
ぜひ当院の整体を受けて頂きたいと思います。

手術の選択は最終手段。
どうにもならない時にヘルニア手術を
選択さえるべきです。

今日はここまで。
大阪市女性専用腰痛専門整体院 リボディ魚住でした。

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