産後骨盤矯正ブログ

ヘルニアになったら何をするべきか?

  • 2015年09月18日
  • |カテゴリー: ブログ
  • |コメント: コメントはありません。

こんにちは。
リボディ魚住の院長 魚住行弘です。
今日は「ヘルニアになったら何をするべきか?」をご説明します。

なぜこれを説明するかと言うと、
病院で検査して「ヘルニア」と診断されたら、
「手術や〜!!どうしよう、、、」
と焦ってしまう人が多く、冷静な判断ができない人が多いからです。

そもそもヘルニア。
軟骨が飛び出て、神経を圧迫していると病院では説明される。
確かに MRIでは飛び出て神経に当たっているようです、、、

まず疑問を持ってください。
神経はストローくらいの固さです。
軟骨は9割が水分です。
ということは水でストローを押すことになります。

押せますか?????

押せません。
だってストローは水より硬いから。
こんなことは小学生でもわかっていますね(笑)

じゃあなんで痛いの?
なんでしびれるの?って話なんです。
そうなんです。
そこ以外に原因があるんです。

その原因を探さないといけないのです。
探さない状態で手術に踏み切ると後悔することもあります。
「手術したのに何も変わらない」

手術以外でヘルニアを改善する方法を探す。

今は便利な世の中です。
ネットで検索したらいいんです。
「ヘルニア 整体」とかって検索したらたくさん解決方法が出てくるはずです。
たくさん検索結果が出てきても気をつけて下さい。
本当に改善してくれるところと、実はそうではないところもあるんです。

ではどうやって判断したらいいか??
その判断の方法をお伝えします。
続きは次回のブログで、、、

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