産後骨盤矯正ブログ

20代から腰痛の危険は忍び寄っています

  • 2015年08月04日
  • |カテゴリー: ブログ
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こんにちは。

大阪市の整体院 リボディ魚住の院長 魚住行弘です。

 

 

私たちの椎間板は、20代から老化が始まります。

そのため、年齢を重ねるごとに腰痛や、つらいぎっくり腰を

引き起こしやすくなります。

 

 

ぎっくり腰を起こすきっかけになるものは

荷物を持ち上げたり、前かがみになったり

大きなくしゃみをしたりと、腰周辺を酷使した場合。

 

 

また、長い時間同じ姿勢をとっていた時。

これは座りっぱなしも立ちっぱなしも同じです。

 

 

そして意外な原因ですが、ストレスの影響です。

ストレスがたまると、自立神経が乱れるので

それが大きく関係してくるのです。

 

 

他にも、女性であればヒールを普段からよく履くとか

冷え性だったりとか。

その他にも、急に太ったり、運動不足だったりすると

ぎっくり腰の危険が高まります。

 

 

また、年齢と共に筋力も弱るし

関節もゆるんでくるのです。

普段から、疲労をためないとか

腰に悪い姿勢をしないだとかをしっかり心がけましょう。

 

 

大阪市の整体院、リボディ魚住では

骨盤矯正の他、体重バランスの矯正

そして日常生活で気を付けることに対する指導の

3方向から腰痛を予防、改善させていきます。

詳しい内容が気になるならば

ホームページからお気軽にお問い合わせください。

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