産後骨盤矯正ブログ

腰痛は国民病である

  • 2015年07月20日
  • |カテゴリー: ブログ
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こんにちは。

大阪市の整体院 リボディ魚住の院長 魚住行弘です。

 

 

腰痛は、今や日本人の国民病と言われるほど

多くの人が悩んでいます。

特に働き盛りの40代から60代の方に多くみられるようです。

 

 

日本人は外国人と比較しても、腰回りの筋肉が弱く

腰に痛みを感じやすいです。

海外には腰痛という表現自体がないくらいです。

 

 

また、女性の方がさらに筋力が弱いので腰痛になりやすいと言われます。

これは腰だけに限らず、首回りなども同様です。

この痛みの原因の大半は筋肉疲労や炎症によるものです。

無理な力が腰にかかり、腰周辺の筋肉にトラブルが起こってしまいます。

 

 

それに加えて、女性はどうしても冷え性になりがち。

冷えると血行が悪くなるので、乳酸などの

疲労物質が流れにくくなります。

そうするといつまでも疲れが取れませんので

腰痛が慢性的になりやすくなるのです。

 

 

これを改善していくためには、腰回りの筋肉を

適度に鍛えていく必要があります。

この鍛える、という動作は、普段の立ち方や座り方を

少し変えるだけでできるようになります。

 

 

それらについて詳しい話を聞きたければ

大阪市の女性専門整体院、リボディ魚住へどうぞ。

細かい質問にも真摯にお答えさせていただきますよ。

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