産後骨盤矯正ブログ

腰が痛くなった時の対応には男女差があった!

  • 2015年07月12日
  • |カテゴリー: ブログ
  • |コメント: コメントはありません。

こんにちは。

大阪市の整体院 リボディ魚住の院長 魚住行弘です。

 

 

腰痛などの痛みに対する対処法は

男女で異なるそうです。

男性の第一位は、「ガマン」、そして女性の第一位は

「薬」なのだそうです。

 

 

つまり男性は、腰が痛いなと思っても

そこでガマンしてしまい、悪化する。

女性は湿布や痛みどめなどに頼って

とりあえずその場をしのぐ、という感じなのですね。

 

 

しかし、どちらもいけませんね。

腰痛は早めに対処するに限ります。

腰が痛くなるのにはやはり原因があります。

それを取り除くようにしないと

その腰痛は一生涯ついてまわるかもしれません。

 

 

腰痛の始まりの大半は筋肉疲労です。

疲労をきちんと解消してあげればいいのですが

このくらいなら、とガマンしたり

薬を飲んだりしてごまかしているうちに

疲労した筋肉が柔軟性を失ってしまい

ちょっとしたことでトラブルを起こしやすくなります。

 

 

そうなると、怖いぎっくり腰なども

身近なリスクになってしまいます。

そうならないようにするには、やはり整体で

慢性疲労の原因になっているものを見極めてもらい

体のメンテナンスをするのが一番です。

 

 

大阪市には、女性専門の整体院

リボディ魚住があります。

腰痛を薬でごまかさず

まずは診察にいらしてみてくださいね。

ページトップへ