産後骨盤矯正ブログ

腰痛で手術はすべきでない理由

  • 2015年04月10日
  • |カテゴリー: ブログ
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こんにちは。大阪市整体院リボディ魚住です。

今日は、手術いやなんで来ましたっていうことを言う方がいらっしゃるんで、それに対してちょっとご説明していこうと思っております。その方に一番最初に言うのは、もう大正解ですよと、手術したらもうあと引けませんからっていうことをご説明させてもらいます。

これどういうことかって言ったら、手術って、よく聞きませんか?成功率って。成功率ってなんやねんと思いません。裏返すと失敗するんですよね、っていうことは、高いお金払って、痛いめして、その後入院もして、はい、失敗みたいなね。

なんやねんそれと、そう思いませんか?まあ失敗の人にね、ワーすみません、失敗ですなんか言われないんで。成功率、成功率としか表現されませんけど。

聞きますよね、手術したんやけど、痛みとれへんねんとか。それってどういうことかって言ったら手術が失敗してるっていうのも一つあるんですけど、もう一つは手術で取り去った例えば、ヘルニアやったら軟骨とかね。それが痛みの原因じゃないっていうことですね。

で、手術って1回すると、まあもうそこも傷もいきますし、例えばもうね、プレートとか入れたりしたらスポーツできへんとかっていろいろありますよね。だから、もう1回しちゃうともう戻ってこれないです、こちら側に。

手術とか考えられてる方っていうのはその前にいろんなやることがあります。やるべきことたくさんあるんで、それを真剣に一つずつやると必ず痛みとれちゃうんですね、それがリボディのトライアングル整体です。

ちゃんと原因見つけて、原因に対処して、バランスが崩れてる方が多いので、バランスを調整していきます。日頃の使い方を言っていきます。身体の使い方ね、もうここまでしないとヘルニアと脊柱管狭窄症とか頑固な腰痛っていうのは絶対とれないですよ。

だから皆さん、どうせとれへんのやろうなって思うから、もう手術とかを考えちゃうんですけど、そんなことするとちょっと後戻りできなくなりますので、手術したくないねんとか、どうしても手術以外で治したねんとかっていう方がいらっしゃったら、お電話ください。お待ちしております。はい、そしたら今日はここまでです。ありがとうございました。

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