産後骨盤矯正ブログ

昔のケガが今の痛みの原因に?

  • 2015年06月01日
  • |カテゴリー: ブログ
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こんにちは。

大阪市の整体院 リボディ魚住の院長 魚住行弘です。

 

 

慢性的に取れない痛みが、子供の頃のけがの影響だった、ということが

意外にあります。

昔痛めてしまい、そのまま何となく治って放置していたのだけれど

それが本当に治ったのではなかった。

体にゆがみが残り、成長するにつれて痛みが出て来た、というもの。

 

 

首や腰などは案外多いものなのです。

昔むちうちのようになったけれど、子どもだったので治りが早かった。

忘れていて病院に行かなかった、などです。

それが大人になり、年齢的に筋力が衰えてくると

支えきれなくなって痛みが出たりします。

 

 

何もしていないのに急に肩や首、腰、ひざなどが痛みだした場合は

体のゆがみが知らないうちにできている可能性が高いです。

特に過去、事故にあったというようなことがある場合には

早めに整体に行ってください。

 

 

整体で体のチェックをしていくと、その原因が見つかりやすいです。

大阪市の整体院、リボディ魚住では、原因不明のまま適当な施術は絶対にしません。

徹底して検査をし、把握したのち、患者さんに状態をお話します。

その時に「そういえば・・」ということも多いです。

しかし、そういう時には信頼度がぐっと高まります。

思い当たることがあってあちこち痛んでいるのなら、ぜひご相談ください。

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