産後骨盤矯正ブログ

加齢と共に腰痛が起こりやすくなる

  • 2014年12月21日
  • |カテゴリー: ブログ
  • |コメント: コメントはありません。

こんにちは。

大阪市の整体院 リボディ魚住の院長 魚住行弘です。

 

 

年末の慌ただしい時に起こりがちなぎっくり腰。

これ、ある一定の年齢を過ぎるとなりやすいと聞きます。

というより、女性の中ではなぜか30を過ぎると

ぎっくり腰になりやすいよ、という話があるそうですが・・。

 

 

しかし、これは確かに本当です。

人間30年生きていると、何もメンテナンスをしなければ

どうしてもあちこちにゆがみが出ます。

それに加えて、加齢による骨盤の開きが出てきます。

 

 

出産を終えてメンテナンスをしなかった方も

どうしても開きやゆがみが残ります。

いろんなものが重なって、骨盤がゆがみ。

そしてその上に乗っている背骨や仙骨がゆがみ。

骨盤にはまっている股関節がゆがむのです。

 

 

あちこちのゆがみの影響をしっかり受けるのが腰です。

腰はどうしても体の中心ですから

筋肉なども酷使されます。

ゆがみによって引っ張られ、固くなった筋肉。

それにプラスして疲労がたまってくる。

 

 

それが限界にきたとき、ほんのちょっとしたきっかけで

ぎっくり腰が起こるのです。

そうなる前に早く、整体へ!

腰痛があるな、と思ったら、大阪市の整体院、リボディ魚住に

気軽にお電話ください。

完全予約制ですので、お電話にてお問い合わせいただけると助かります。

ページトップへ