産後骨盤矯正ブログ

坐骨神経痛が辛い、でも子どもの世話が・・・

  • 2014年09月05日
  • |カテゴリー: ブログ
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こんにちは。

大阪市の整体院 リボディ魚住の院長 魚住行弘です。

 

 

妊娠中に坐骨神経痛が出て

その後もずっと続いている。

お尻や足が痛んだり、しびれたりするけれど

子どもが生まれたばかりでかまっていられない!

 

 

そうやって悪化させてしまい

痛みで夜眠れなくなったりとか

子どもを抱っこするのもつらいといった状態に。

そういう方が多くいらっしゃいます。

 

 

そしてその対処として湿布を貼ったり

マッサージをしたり、ということが多いのですが

大半、一時的に改善しただけでまた痛みに悩まされたり

まったく効果がでないといった状態に陥ります。

 

 

坐骨神経痛は筋肉痛ではありません。

妊娠中に起こりやすいのは、お腹が大きくなるにつれて

腰の付近に負荷がかかるため。

同時に骨盤もゆるんでいくのです。

だから、腰も同時に痛いことが多いはずです。

 

 

骨盤がずれたりゆがんだりして

周囲の筋肉や筋が引っ張られて固くなる。

そして痛みが出る。

引っ張られる原因を解消しない限りは

何をしてもまた痛みが起こるのです。

 

 

大阪市の整体院、リボディ魚住では

お子様連れで安心していらしていただけるよう

常駐の保育士がおります。

 

 

お子様の世話、一緒に遊ぶなどを思いっきりするために

痛みの原因を一緒に解消していきましょう。

子連れOKの整体、それがリボディ魚住です。

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