産後骨盤矯正ブログ

一石二鳥?

  • 2014年09月18日
  • |カテゴリー: ブログ
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こんにちは。

大阪市の整体院 リボディ魚住の院長 魚住行弘です。

 

 

あなたは、正しいお箸の持ち方をしていますか。

正しい鉛筆の持ち方をしていますか。

「突然何を言い出すのだろう」と思われたかもしれませんね。

でも、ちょっと考えてほしいのです。

 

 

間違った持ち方でも、確かに食事をすることはできます。

しかし、正しい持ち方の人に比べたら

細かい物をつかむという作業が難しかったり

見た目が悪かったりする場合が多いのではないでしょうか。

 

 

鉛筆も同じくです。

正しい持ち方に比べると、長時間字を書くのが大変でしょう。

手が痛くなるのが早いと思います。

 

 

これはいわゆる「生活におけるクセ」になります。

歩き方や座り方と同じ部類に入ります。

正しくないやり方を続けると、どこかにひずみが出ます。

例えば、正しくない立ち方、体重バランスの乱れた立ち方は

体のゆがみもそうですが、見た目も悪いですね。

 

 

正しい立ち方や座り方を行うというのは

体への負担もモチロン軽くなりますが

見た目も美しく、スマートな印象を与えます。

 

 

大阪市の整体院、リボディ魚住では

整体だけではなく、日常生活の間違ったクセの改善も行っていきます。

痛みも取れて、見た目も良くなり、印象も良くなること間違いなしです。

一石二鳥、手に入れてみませんか。

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