産後骨盤矯正ブログ

レントゲンを撮っても分からない腰痛の原因①

  • 2014年08月22日
  • |カテゴリー: ブログ
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こんにちは。

大阪市の整体院 リボディ魚住の院長 魚住行弘です。

 

 

立っていると平気だけれど、座ると腰が痛い。

デスクワークがメインの方にはとても困った症状です。

病院でレントゲンを撮っても異常なし。

じゃあどうしたらいいの、と、途方に暮れてしまうでしょう。

 

 

こんな時、病院では痛みどめの処方がなされます。

でも、それは解決にはなりませんよね。

一時的に痛みは引くかもしれませんが

また必ず同じ状態に、下手をすると

もっとひどい状態になるのです。

 

 

なぜか。

痛みがなくなると、無理をするからです。

本当は薬で痛みを押さえているだけなのに

治った、と思ってしまいます。

そしていつも以上にしっかり仕事をする。

痛みを引き起こす「座った状態」で。

 

 

痛みどめが切れたら

確実に前よりも痛くなっています。

そしてまた痛みどめを飲む。

何も解決しませんね。

 

 

リボディ魚住は、大阪市にある整体院です。

整形外科ではないので、痛みどめは処方しません。

しかし、その痛みの元を取り除いていくことはできます。

なぜそれが可能なのか。

それは、その腰痛を引き起こす原因が分かっているからです。

 

 

当院にいらしていただければ

しっかりチェックし、カウンセリングを行って

あなたの腰痛がなぜ起きているのかを丁寧に説明します。

「だからか!」と必ず納得していただけると思いますよ。

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