産後骨盤矯正ブログ

ぎっくり腰になる人、ならない人

  • 2014年07月29日
  • |カテゴリー: ブログ
  • |コメント: コメントはありません。

こんにちは。

大阪市の整体院 リボディ魚住の院長 魚住行弘です。

 

 

女性は30歳を超えたらぎっくり腰に気を付けてと

よく言われるようになります。

実際に、その頃になるとぎっくり腰を体験する人が増えます。

しかし、全員が全員ではありません。

 

 

ぎっくり腰になる人とならない人の違いは何か。

これは筋肉と骨盤の問題です。

骨盤がずれて筋肉が違う方向に引っ張られ

固くなっていると痛みが生じやすくなります。

そこに何らかの原因で急激に負担がかかると

ぎっくり腰になるのです。

 

 

つまり、ぎっくり腰にならないためには

骨盤のずれを解消しつつ

もうずれていかないようにすればよいのです。

 

 

言葉にすると簡単そうですが、実際はどうでしょうか。

体重を片側に乗せるクセがあったり

座り方が悪かったりするとどうしても骨盤はずれていきます。

 

 

それを防ぐために開発したのが

大阪市の整体院、リボディ魚住のオリジナル整体である

「リボディ式トライアングル整体」なのです。

 

 

骨盤矯正を行うだけではなく

もう骨盤がずれていかないように

体重のバランスの矯正と

立ち方、座り方など日常の動作に潜む

ずれを引き起こす癖も矯正していきます。

 

 

きちんと指導を守れる方であれば

もう再発の恐怖におびえる必要はなくなるのです。

ぎっくり腰なんて怖くないのです。

ページトップへ